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10周年を記念したビジュアルを解禁!

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あなたにとって『ダンまち』とは?アニメスタッフ&キャストからのコメントを公開!

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キャスト

クリックで各コメントをお読み頂けます

  • 松岡禎丞(ベル・クラネル役)
  • 水瀬いのり(ヘスティア役)
  • 大西沙織(アイズ・ヴァレンシュタイン役)
  • 内田真礼(リリルカ・アーデ役)
  • 細谷佳正(ヴェルフ・クロッゾ役)
  • 赤﨑千夏(ヤマト・命役)
  • 千菅春香(サンジョウノ・春姫役)
  • 早見沙織(リュー・リオン役)
  • 石上静香(シル・フローヴァ役)
  • 田村睦心(フィン・ディムナ役)
  • 木村珠莉(レフィーヤ・ウィリディス役)
  • 日笠陽子(フレイヤ役)
  • 小柳良寛(オッタル役)
  • 斉藤壮馬(ヘルメス役)

スタッフ

Comming Soon

新録オーディオコメンタリー付き『ダンまち』第1話~第3話 期間限定でYouTube無料配信!

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『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』キービジュアル

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』

話数

第1話「冒険者ベル・クラネル
第2話「怪物祭モンスターフィリア
第3話「神様の刃ヘスティア・ナイフ

配信スケジュール

4月4日(金)12:00~4月10日(木)23:59まで

オーディオコメンタリーキャスト

松岡禎丞、水瀬いのり、大西沙織

『ダンまち』アニメ10周年記念ファンミーティング開催決定!

『ダンまち』アニメ10周年記念ファンミーティング開催決定!

第1回は5月9日(金)に開催が決定!
大澤信博さん(チーフプロデューサー)と松倉友二さん(制作統括)をゲストにお招きしてアニメ『ダンまち』制作秘話を語っていただきます!


イベント名

「『ダンまち』アニメ10周年記念ファンミーティング
第1夜 アニメスタッフにトークを求めるのは間違っているだろうか」

日時

2025年5月9日(金)19:00~22:00ごろ(予定)

会場

LOFT/PLUS ONE
(東京都新宿区歌舞伎町)
座席数:120席予定

登壇者

大澤信博(EGG FIRM)松倉友二(J.C.STAFF)
志治雄一郎(WB制作プロデューサー)前田有希(WB宣伝プロデューサー)
MC:中倉隆道(フリーアナウンサー)

チケット

2500円(税込)※飲食代別
販売日程:2025/4/4(金) 12:00~2025/5/9(金) 00:00

※前売券はLivePocketにて発売!
https://t.livepocket.jp/e/37dg2

※登壇者は予告なく変更となる場合があります。ご了承ください。

松岡禎丞

自分にとってのダンまちって、結構お題が難しいんですけども、強いて言うなら挑戦することを諦めない力をさらに磨かせていただけたなって思います。
僕自身今まで心の底から全力でぶち当たって、全力で砕けるみたいな事もたくさんありましたけど、ベルの生き様…と言うんですかね?
何も知らなかった男の子が、死ぬほどの苦難を乗り越え 先に進んで行って、心技体成長して仲間もたくさんできて 町の人からは 慕われて。
貫いていく姿勢が本当に素晴らしいなと思います、活力を与えてくれるというか自然と頑張れって言葉が出てきてしまう、そこに僕 個人としても憧れるんですよ。
ベルの好きな言葉で『助けを求めてる!それだけで十分だ!!!』
言うのは簡単ですけど行動に移れるかは別なんですよ、やっぱ人間って、でもベル君はそれを地で行くから、かっけんすよ… あの子は。
だから僕にとってベル君は一緒に進んできましたけど、知らず知らずのうちにベルに助けられてる部分もあって、もはやダンまちは生活の一部ですね(笑)
なんか色々とっちらかっちゃいました
スンッマセン(ヘスティア風)
これからもさらに色々あると思うんですけどね、僕も象形の炎を燃やして全力でベルを演じますよ、命尽きるまで。
なのでこれからも本当によろしくお願いします。ありがとうございました。

水瀬いのり

戦友!

私にとってはじめてのテレビアニメヒロインがヘスティアです。
この作品と共にわたしの新しい冒険もスタートしたような気持ちでここまで来ました。
子供達が増えファミリアが豊かに色濃くなっていくように私自身の心や思いを作品に乗せてきました。
この冒険譚と共に、ヘスティアと共にこの先も歩んでいけますように!10周年本当におめでとうございます!そしてありがとうございます!

大西沙織

私にとって『ダンまち』とは、沢山の出会いと経験をくれた作品です…!
オーディション当時、駆け出しの新人でとても緊張していたことを鮮明に覚えているので、アニメシリーズが10周年ということに驚いています。
10年という決して短くない時間を、変わらず歩いてくれる、アイズを初めとしたキャラクター達。スタッフ、キャストの皆さん。そして大森先生!!
アイズを通じて、大西沙織自身では体験することのできない、ダンまちの世界での経験。過ごしてきた日々はどれも貴重で大切なものです。
アイズがレベルを上げ強くなっていく様に、私自身もステップアップしながら『ダンまち』に、アイズに命を吹き込んでいきたいと思います!

内田真礼

リリとのやりとりって、自分の中ですごく相棒感があるというか、思ってることがわかるようになってきた感覚があります。10年という長い時間の中で、毎年彼女を演じ続けてきたのも大きいです。
成長する姿を見てきて、ともにいろんなお話をこえてきて、、ダンまちという作品は隣を歩んできた相棒のようなものだと思います。

細谷佳正

『自分にとってのダンまちとは?』何と難しいコメントだろう…と考えて思い浮かんだのが、作者である"大森藤ノ先生の、まさに今"でした。
アフレコ当初に感じていた『この物語を作った人は優しい人間なのだろうな』という感覚は、実際に大森先生とお会いして、やっぱりそうだったんだと感じましたし、自分が演じさせて頂いているヴェルフの雰囲気が何だか男らしくなった時も、大森先生にそれを感じることができました。なので、『ダンまちとは、大森藤ノ先生のまさに今』です。

赤﨑千夏

ひとつのファミリア。
アフレコ現場は戦場であり、あたたかいホームでもあります。

千菅春香

ダンまちアニメ10周年、本当におめでとうございます!

私にとってダンまちとは、成長させてくれる場所です。春姫が強くなっていく過程を演じさせていただきながら、私自身も少しずつ強くなれました。そして、気づけば春姫と同じように、仲間を信じられるようになりました。

周年をお祝いできること、とっても光栄です。ベルくんの冒険をこれからもドキドキしながら楽しみにしています!

早見沙織

10年という時の中でどんどんその大きさと深さを感じる器のような存在。最初の印象から時を重ねるごとに変化もあり、感情の大きく揺れ動く戦いや会話劇を通じて、熱い想いが溜まっていき、たまに訪れる凄まじいギャグもこの作品ならではだと受け止めることができる…「ダンまち」の豊かさに年々感動しています。
そして、それら印象的なシーンの数々を、リューさんとともに駆け抜けられたことが嬉しいです。
10周年を迎えて、ここからさらに広がる「ダンまち」ワールドが大変楽しみです。

石上静香

私にとってのダンまちとは『初心を思い出す大切な場所』です。
10周年もシルさんと一緒に過ごせることになるとは当初思ってもいなかったので、本当にありがたいですし、可愛い女の子を演じる際の原点回帰でもあります。
1期の頃は新人で、周りの方々にご迷惑をお掛けしないよう台本を毎日読み込み、1台詞を何十回も練習して挑んでいたのを覚えています。
ダンまちの現場は、役者としての立ち振舞いをたくさん学んだ場なので、次の期の収録がはじまる度に初心を思い出して作品収録に励んでおりました。
改めて、ダンまち10周年おめでとうございます!
これからもシルさんとしてオラリオを生きていきますので、引き続き応援の程よろしくお願いいたします!

田村睦心

新しい挑戦と発見をさせてもらったと思います。
フィンという役は、その時までやった事のない役でした。
それもそのはずフィンはあのいでたちですが40代の男性ですし、その界隈で1番強いファミリアの団長で…しかも女性にもモテモテで!って改めてすごい設定ですね(笑)演説も多いですし、すごく大変でした。
でも彼のわかりやすい表の魅力も大好きですが裏側の野心的なところとかどこか焦燥感があるところとかがすごく好きなのでどこまでそれが出せるかなと頑張りました。
自分がこういう声を出せると発見できたのもすごく収穫だったと思います。
難しい役どころですが、フィンに出会えて本当に良かったです。これからのダンまちもとっても楽しみにしています!!!

木村珠莉

わたしにとって「ダンまち」とは、すごく居心地の良い場所です。

アニメでも、ゲームでもたくさん関わらせていただいてきましたが、原作の大森先生を中心に本当に作り手のみなさんが「ダンまち」を大好きで大切にしている空気が心地よく、それが物語の熱さと共に読者や視聴者の皆さんにも届いて、その反応が返ってきて…。
それが一ダンまちファンとして、とても幸せに感じます。

わたしもレフィーヤをはじめ、たくさんのキャラクターを大好きになり、彼らの物語をいつも楽しみにしています!
これからも原作の見たいエピソードがアニメ化されていってほしいです!

日笠陽子

幼稚園小中学校一緒だった幼馴染のような存在です!
いつも一緒だったのに、高校別になって、いや別に他に友達いるし!メイクして彼ピとか欲しいし!でも、あれ、何か心にぽっかり穴が空いちゃったみたい...生活の一部が何か足りない...何?このキモチ...。
って感じです。伝わる???

小柳良寛

ダンまちには、5期10年という長い時を経てきたからこそ描かれる「人の絆」があると感じています。
ベルくんやフレイヤ・ファミリアの、生きている人たちの絆。
一方亡くなった人たちとの絆である、リューさんとアストレア・ファミリアの絆が5期では描かれていました。
絆が生まれることはそれ自体で尊いことですが、その絆が生まれた相手が突然いなくなったり、離れ離れになったり、別れることになることは、誰にでも起こり得ることだと思います。
でも相手がいなくなったからといって、絆は終わりじゃない。
会えなくなっても相手が心の中にいれば感じることができるし、感じることができれば色々なものの見え方、景色が違って見えてくる。
そしたら心持ちとして強くなれるし、きっと戦えると思う。
だからダンまちは、何かに打ち込んでる人だったり、または勇気が出ない人を応援する物語じゃないかと思います。
なので一人でも多くの人に、この作品の魅力を知ってほしいなと思っています。

斉藤壮馬

自分にとってのダンまちは、ヘルメスという最高に魅力的な神に出会わせてくれたかけがえのない作品です。
ベルくんやヘスティアをはじめ、とんでもない数のとんでもない個性を持ったキャラクターたちの繰り広げる物語に、毎回心を鷲掴みにされています。
10年前、まだ経験も浅く未熟だった自分をヘルメスと引き合わせてくださり、本当にありがとうございます。
シリアスなときもユーモラスなときも、ヘルメスの声を担当するものとして作品に関わることができ、本当に幸せです。
これからもずっと共に歩ませてください。
今後ともよろしくお願いいたします!

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